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新婚旅行ロストバージン激しいエッチ妄想体験談 投稿ブログ

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新婚2ヶ月目です。
初夜は、ハワイのスウィートルームで、ロストヴァージンを迎えました。
それまで何度も求められても、キスしか許さず…性交を拒んでおりました。

旦那様は身長180㎝と長身で、ハンサムな彼です。
結婚まで我慢してもらった私ですが、私自身も大好きな旦那様に、早く抱かれたかったのが本心です。
夕食の後、旦那様に抱かれて、初めてベットの上でお互いヌードになりました。
身体中の性感帯を愛撫されただけで、燃え立つ様な快美な歓びに震える私でした。


初めて見る、旦那様の大きく聳え立ち勃起した、ペニスに眼を見張りました。
大人の男性のペニスがこんなに大きいとは思いませんでした。
こんなのを私の中に入れるのは無理と、思いました。


びっくりしているうちに、脚をM字に開かれ、
ジッと、私の局部を見ていた旦那様は
「やぁ、とてもキレイなピンク色だね、わぁ処女膜も、素敵だよ。」
恥ずかしくて、脚を閉めようとしても、許してくれません。
クリトリスの皮を剥かれ指で触られ、舌でソフトになめられている内に、凄く感じてきました。
思わず、身悶えして、膣の奥から温かい液体が出てくるのがわかりました。
『ねぇ、お願い、もう、許して!!』
『解った、イィ、君の中に入っていい?』
恥ずかしさを我慢して『えぇ、貴方の欲しい』と答えてしまいました。

破瓜の痛さも、旦那様の優しい気配りで我慢出来ました。
出血もわずかでした。
処女膜を破っていただいた後は、私も夢中になって羞恥心を忘れて…
旦那様にしがみつき旦那様の、硬くて太い素敵なシンボルが私の奥深くまで貫いてきました。
子宮が押し上げられ、咽喉の方まで、槍で突かれた感じでした。

最初はソフトに動いてましたが、やがて激しい抽送は続き正常位で緊く抱かれました。
私の膣の奥に、旦那様の精液がピュー、ピュー、ドク、ドクと、勢い良く迸りました。
朝まで、何度となく求め合い、正常位で旦那様のエキスを何回も体の奥深くに収めました。
7日間毎日朝から、何回も抱いて頂き旦那様のエキスを一滴残らず、受けて愛を求め続ける私でした。

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